独学より効果的!!オンラインでできるTOEFLiBT対策

TOEFL 100以上を目指せ!!TOEFLiBT対策 特化コース

(オンライン・通学)

TOEFLは 北米はもちろん英国圏の大学、大学院に進学するために必要とされる米国 ETS(Educational Testing Service)が主催するテスト。 MAE はTOEFLiBT、インターネット上で行われるテストを対象に通学、オンラインでTOEFL総合特化対策講座を提供しています。

 

「TOEFL は難しすぎる」「オンラインで大丈夫!?」と思っていませんか。

 

TOEFLは出題のパターンが決まっているので、ポイントを押さえた学習で十分に高得点が狙えます。

また、オンラインのメリットを最大限に利用して、早朝、深夜、週末に自宅から効率的に空いた時間に学習ができる!

 

TOEFLに特化したMAEの専任講師が試験に求められるテクニックとポイントを伝授します。

講師との2人三脚であなたのゴールをしっかりサポート。

 

あなたのレベル・目標・予算・スケジュールを考慮して、オンライン・通学ともに最適なレッスン回数・頻度の提案してスコアアップへの最短ルートを実現します。

オンライン TOEFL 対策の特長

MAE TOEFL対策講座のポイント1

TOEFL 公式問題集の他、Longman, Kaplan, Princeton Review,Cambridge などのさまざまな問題集を活用して、TOEFLの問題傾向に慣れる、問題のポイントを読み取る(ひっかけを読み取る)、解答パターンを覚える効果的なテスト対策ができる!!

MAE TOEFL対策講座のポイント2

TOEFL ライティング対策では高得点を実証するテンプレートを伝授し、最近の問題傾向に準じて課題を網羅!

MAE TOEFL対策講座のポイント3

大事なポイントを英語で書き取る演習でリスニング、ライティング対策で必要なノートティキングのスキルの向上

MAE TOEFL対策講座のポイント4

ニュースや映画など身近な題材をまとめる演習を取り入れて、ライティング、スピーキングで必要となる要約を身に付ける!!

MAE TOEFL対策講座のポイント5

TOEFL スピーキング対策では、1. 問題に対する答えや自分の意見を一つ取り上げ、2. その例を挙げる演習と3. 最後に結論を述べる、この3つの構成を徹底的に行います。同時に、この構成を限られた時間(45秒、60秒)に収められるように簡潔な表現をしっかり習得!

MAE TOEFL対策講座のポイント6

リーディングで出題される複数の語彙問題で点数を落とさないようにオリジナル単語テストで語彙力強化!!

 

MAE TOEFL対策講座のポイント7

時事英語の習得のため、さまざまな英語雑誌を無料で活用できる!

MAE TOEFL対策講座のポイント8

TOEFL 対策オンライン講座は独学では難しいスピーキングライティングだけに集中して受講することができる

TOEFLでは、あなたの苦手な技能をいち早く克服して、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4つの技能をバランスよく学習していくことが成功のカギとなります。その他ノートティキングと要約力を身につけることがTOEFLで高得点を取るための要素でもあります。どれもキャンパスライフに必要不可欠な能力と言えます。

TOEFLiBTの構成

~TOEFLiBTとは!?~

セクション 時間 タスク
リーディング 60-80分 3-4つのパッセージを読み12-14の質問に答える
リスニング 60-90分

2-3つの会話を聞いて、それぞれ5つの質問に答える

4-6つの大学の講義を聞いて、それぞれ6つの質問に答える

休憩 10分  
スピーキング 20分

最初の2問は日常の経験について話す(Independent tasks)

最後の4問はリーディングのパッセージを読み、それに対するリスニングを聞き、

2つの関係についての要約とポイントを話す(integrated tasks) 

ライティング 50分

パート1ではリーディングパッセージを読み、講義のリスニングを聞き、

2つのポイントと関係についてのエッセイを書く(20分)

パート2は課題に対するエッセイを書く(30分)

TOEFLiBT は4時間から4時間半ほどのテストで各セクションが30点の合計120点満点のテストです

TOEFLセクション別対策

リーディング集中型

 

リ―ディング対策

 

一つのパッセージを約20分で解く(通常は3パッセージで60分)ために、まずはskimming (ざっと読む)をして、全体像をつかむことが大事。その後、設問を読んで、書いてあるところ(段落を指定してくれていることが多い)を精読して解答に導きます。全体的な内容についての設問は「どこに何がかいてあるのか」を素早く見つける能力が必要なので、問題文のキーワードを探して、それを本文から探し出す能力も養う必要があります。

 

リスニング集中型

 

リスニング対策

 

 2-3分程度の大学生活のことや、講義のリスニングを聞いた後に設問に答える形式。ノートティキングのスキルが問われます。すべての内容を書き出すことはとても無理なので、重要なポイントだけをメモします。why, what, which で聞かれる設問が多いので、そこに注意を払ってメモを取る必要があります。また略称やサインを使って、リスニングに集中して内容を取っていくことを忘れずに。

 

略称やサインの例

 = /イコール

➡ /Then, thereby, therefore,

international /   Intl


スピーキング集中型

スピーキング対策

 

ヘッドフォンを使って、コンピューターに向かってしゃべる形式。自分の意見を問われるだけでなく、統合型問題(Integrated Task)は、リーディングやリスニングをした上で、その内容に関してスピーキングで解答をするものがあります。考える時間は15秒か30秒、解答時間は45秒から60秒ですので、素早く考え、しゃべりすぎないことが大事。読解力(速読力)やリスニング能力のスキルも問われますので、まずは、速読力とリスニング力を高めてから、スピーキング対策をすることが大事。

ライティング集中型

ライティング対策

 

アカデミックな内容のパッセージを読んで、音声を聞き、それらの内容に関する設問に答えて文章を書く統合型問題 (20分) とトピックについての自分の意見を述べる問題 (30分) の2つが出題されます。ここでも、リーディング力とリスニング力が問われます。書き方のテンプレートを習得することが非常に大事。MAEのライティングテンプレートを利用して、パート1とパート2ともに、状況に応じた、的を得たエッセイを書くことで高得点を実現します。

 


今日からのTOEFL対策、明日への成功
MAEのTOEFL対策オンライン講座で準備万全!

TOEFL対策と勉強法ブログ -準備中-

4つの選べる TOEFL対策 厳選プラン

TOEFL 対策コース エキスパートプラン

TOEFL対策を長期的にじっくり取り組みたい方や高得点を目指す方に最適な60分/90分から選べる48回のプランです。TOEFLを熟知し、試験対策を万全に行いたい方に自信を持っておススメするプラン、さまざまな教材を利用したお得なプランはスコアアップ保証制度🔗が適用されます。

TOEFL 対策コース マスタープラン

TOEFLでの苦手な技能を克服したい方、TOEFL対策を集中的に取り組みたい方におススメの60分/90分から選べる24回プランです。リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングをバランスよくカバーするもよし、苦手な技能に集中するもよし、さまざまなあなたのニーズに対応します。スコアアップ保証制度🔗が適用されます。


TOEFL 対策コース ベーシックプラン

独学に限界を感じている方や、高得点を取るノウハウを知って独学に役立てたい方におススメのプランです。60分/90分から選べる12回のレッスンプランでは学習方法の見直しを含め、短期間で効率よくスコアアップにできるために必要な試験のポイントを学習します。

TOEFL 対策コース ライトプラン

TOEFLiBTという試験のついての概要を知りたい方や、とりあえずTOEFLのリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの試験傾向を学びたい方に最適な6回プランです。TOEFLで求められる4技能をカバーしてそれぞれの試験の特長や対策を学習します。



IELTS を受けるか、TOEFLiBTを受けるか迷っている方には、無料カウンセリング時にどちらの試験があなたにとって高得点が狙えるか診断テストを行い、最適なアドバイスを提案いたします。初級者でも上級者でもあなたの最短ゴールをしっかりサポート!!

📣TOEFLスピーキング・ライティング 対策特化ゼミ($60)を定期的に行っております(事前予約が必要)詳しい日時は

こちら🔗


TOEFL対策 マンツーマン(プライベート)コース料金

(通学・オンライン)

あなたの苦手をいち早く克服し、スコアアップにつなげるにはプライベートレッスンが一番の近道!

オンライン・通学ともに自分の時間を有効に使えて、効率的に学習できるプライベートプランが一番人気。

エキスパートプラン

 

 

 

 

C$1920 = 15万9500円*

C$2880 = 23万9300円*

TOEFL 対策講座 エキスパートプラン 1時間あたりCAD$40 週2〜3回90分レッスン48回分CAD$2880 入学金CAD$200


マスタープラン

 

 

 

 

C$1008 = 8万3700円*

 C$1512 = 12万5600円*

TOEFL 対策講座 マスタープラン 1時間あたりCAD$42 週1〜3回90分レッスン24回分CAD$1512 入学金CAD$200


ベーシックプラン

 

 

 

 

C$528 = 4万3800円*

 C$792 = 6万5800円*

TOEFL 対策講座 ベーシックプラン 1時間あたりCAD$44 週1〜2回60分/90分レッスン12回分 60分レッスン:CAD$528 90分レッスン:CAD$792 入学金CAD$200


ライトプラン

 

 

 

 

C$276 = 2万2900円*

 C$414 = 3万4400円*

 

TOEFL 対策コース ライトプラン 1時間あたりCAD$46 週1回60分レッスン6回分CAD$276 入学金CAD$200

 

(2018年10月10日現在)為替レートは、1カナダドル=約83円です。為替レートの状況により金額は変動いたしますのでご了承ください。

入学金$200には管理費と教材費が含まれています。

コース料金は税込みですが、入学金には13%の税金が別途かかります。

ご要望により回数、レッスン時間、スケジュールはカスタマイズすることが可能です。


TOEFL対策 セミプライベートコース料金

(通学・オンライン)

友達や家族とセミプライベートレッスンを受講して、TOEFLiBT の出題パターンやテクニックを知る!参考書を買って独学するよりも断然効果的です。オンラインでもしっかり学べるおススメのプラン。

エキスパートプラン

 

 

 

 

C$1056 = 8万7700円*

C$1584 = 13万1600円*

TOEFL 対策講座 セミプライベートコース エキスパートプラン 1時間あたりCAD$22 週1〜2回90分レッスン48回分CAD$1584 入学金CAD$200 


マスタープラン

 

 

 

 

C$576 = 4万7800円*

C$864 = 7万1800円*

TOEFL 対策コースセミプライベートコース マスタープラン 1時間あたりCAD$24 週1〜2回90分レッスン24回分CAD$864 入学金CAD$200


ベーシックプラン

 

 

 

 

C$312 = 2万5900円*

C$468 = 3万8800円*

TOEFL 対策講座 セミプライベートコース ベーシックプラン 1時間あたりCAD$26 週1〜2回90分レッスン12回分CAD$468 入学金CAD$200


ライトプラン

 

 

 

 

C$168 = 1万3900円*

C$252 = 2万1000円*

TOEFL 対策講座 セミプライベートコース ライトプラン 1時間あたりCAD$28 週1回90分レッスン6回分CAD$252 入学金CAD$200

 

※(2018年10月10日現在)為替レートは、1カナダドル=約83円です。為替レートの状況により金額は変動いたしますのでご了承ください。

上記の値段はお一人様の料金です。

入学金$200には管理費と教材費が含まれています。

コース料金は税込みですが、入学金には13%の税金が別途かかります。

ご要望により回数、レッスン時間、スケジュールはカスタマイズすることが可能です。

お友達同士、家族、兄弟、姉妹の申し込みが前提となります。お一人様でお申し込みをご希望の場合、他の受講希望者が集まるまでレッスン開始日を調整していただくことがあります。

最短のスコア取得を可能にします

MAEでは無料カウンセリング(30-40分)を行い、あなたのゴールをしっかりサポート!!

レベル・目標・予算・スケジュールなどを考慮して、オンライン・通学ともに最適なレッスン回数・頻度の提案をいたします。

 

TOEFLiBT に関するよくある質問
Q1

テスト中にメモを取ることができますか?

A: もちろんです。テスト監督官がメモ用紙を必要なだけ配ってくれます。問題の解答にはノートティキングのスキルは必須となりますので、必ずメモをとるようにしましょう。機密保護のため最後に回収されますが、そこで破棄されるのでテスト結果に影響することはありません。

Q2

ライティングではどのくらいの文字数を書けば高得点がとれますか?

A: PART 1の総合問題では150-225語文字という指標がありますが、長ければ長いほど高得点がとれると言われています。パート1ではだいたい250文字をめざしましょう。PART 2のエッセイでは300文字という指標がありますが、だいたい400字以上が高得点を狙えます。しかし絶対に忘れてはならないのは、”quality over quantity“ です。文字数にとらわれず、問題のポイントを網羅することに集中しましょう。また、文字数は画面の右上にカウントされます。

Q3

どのようなコンピューターキーボードが使用されていますか?

A: アメリカで一般的に使用させているQWERTYキーボートが使用されます。日本式のJISキーボードに慣れている方は事前にUS式に慣れておく必要があります。慣れていないと、アポストロフィーを探すだけでも時間がかかってしまうので、時間の無駄を省くためにも必須のスキルです。


早朝、深夜、週末にも対応 !!

自宅から快適かつ効率的に学習できるおススメのTOEFL対策 オンライン講座

無料体験レッスンも無料カウンセリングも下記の”レッスンお申込み”から予約可能です。

TOEFL対策 講座のお申し込みはこちらから
TOPへ戻る